anything is possible
晴れた日にはトレーニングをし、雨の日には・・・やっぱトレーニング(笑)そんな悠々自適なトライアスロンライフ

 
1次リーグ

第一試合 2-1 勝ち
第二試合 9-0 勝ち
第三試合 3-0 勝ち
第四試合 1-0 勝ち

1次リーグ1位通過


2次リーグ

第一試合 3-0 勝ち
第二試合 0-0 分け

2次リーグ1位通過


決勝トーナメント(ベスト8)

第一試合 2-0 勝ち(準々決勝)
第二試合 1-3 負け(準決勝)
第三試合 0-0 負けPK4-5(3位決定戦)

結果4位です。
そして県大会出場決定です。
なんと7年ぶりとの事


それから
準決勝まで負け無しで勝ち上がっていきました。
秋の新人戦1次敗退チームが大躍進です!

これだから少年スポーツ・アマチュアスポーツは
何が起こるか分からない面白さがあります。

子どもたちに、そしてコーチに感謝です。

来月の県大会も頑張りましょう

っと、先ほどの記事はアップされてますね・・・


でも、ログイン入力は相変わらず要求されます
今回も・・・


で、昨日の記事は
アビスパ・セレクション二次の事を書いたのですが
そのセレクション、昨夜息子が受けてきました。

内容は・・・客観的にみて微妙です(笑)


結果はともかく
息子なりに一所懸命やっていたと思います。
今現在の実力は出せたかと・・・


成長する登山には様々なルートがあります。
息子がどんなルートを辿るのか非常に楽しみだし
どんなルートにしても息子を信頼して大きな視点・視野で見守っていきます


更新記事がどこかへいってしまってますね

それから
昨日から何度ログインしたことか・・・

今朝だけでも2回。
月曜日はオフだけど
前2週間体調不良でほとんど運動していなかったので、昨夜はラン。

漠然といつもの中央公園へ行き
今日はマイ1kmコース(実際は1km強)を5分30秒くらいで10周しようかな・・・と
思って走り始めました。

しかし、案の定体は重くとてもまともに走れたもんじゃない
アップを長めにとり中盤から1kmを5分20秒あたりから4分50秒まで徐々にビルドアップで5周。
ダウンを長めにとり終了です。

HRMなんとmax170
このペースでこんなに上がるの・・・?

ま、走れてよかったです




それから息子のサッカー。
今週末の日曜日から全日本少年サッカー地区予選が始まります。
で、先日の日曜日に強化練習をしましたが
ポジションが今までのセンターハーフから右サイドへ変更されていました。

今までいい感じで試合も出来ていただけにやや不安です。。。
ま、コーチ達もこの時点でのポジションチェンジですから相当考え抜いての事なのでしょう。

息子にはどのポジションでもやる事は同じだよ、と言っています。

基本的にサッカーは点を取るゲーム。
点を取るためのパスでありドリブルであらなければいけない。

上手くパスを繋ぐのを競うゲームではないし
上手くドリブルするのを競うゲームでもない。

点を取るゲーム。
非常にシンプル。

どんどんゴールへ向かっていってもらいたい。
P1010063.jpg

P1010061.jpg

昨日の日曜日子どもたちは練習の合間に近くの公園でお花見を兼ねた昼食。

一方僕は
午前中スイムだけ。

50×10 1分サークル(45秒~48秒)このペースでもヘロヘロ

とりあえずどこかのランの大会に出ようかと画策中。。。
6年生お別れイベントのひとつ

親子サッカー

ちなみに僕は奥の赤いジャンパーで主審です。
で、さらにちなみに今春6年生になる息子は画面左奥で首を掻いてます
IMG_8185.jpg


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昨日公立高校の合格発表の模様がテレビで流れていました。

インタビュアーが
「高校に入って何がしたいですか」との問いに

新入生
「テストでいい点を取りたいです」と。

ま、それもいいでしょう(笑)
とっさの質問にとっさに出た応えだけにこの子は高校生活がテストのことで頭が一杯なのでしょう、きっと。

今、若者たちは何を求めて生きているのか、何がしたいのか。
まだまだ暗中模索なのかもしれませんね。

勉強だけでなく、スポーツでも何でも色んな事を経験して実社会に飛び出していってほしいです。




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こんにちは。

今日は日本サッカー協会の広告を掲載しますね。
best suporter


我々は一般的には「保護者」と言われています。
ただ保護者の解釈には定義がありません。

生まれて間もない乳幼児には大人の絶対的な保護が必要ですが
保育園・幼稚園、小学生にもなると保護~サポートへと徐々にシフトしていきます。

前回も書きましたが、例えば朝の起床。
自分で起きることが基本。

寝坊すると学校へは遅刻・・・当たり前の結果です。
遅刻すると先生に怒られるし親の方は体裁が悪い。
そこで親は朝から大きな声を出さなければいけなくなる(笑)

これを保護とサポートという観点でいうなら
保護・・・いや、むしろ過保護と言えるかもしれません。
大きな声を出すのは子どもにも自分にも「甘い」です(笑)

子どもに「朝は親から言われないで自分で起きるもの」という事を
自覚させるようにしっかりと親子で話し合いましょう。
これがサポートです。

すみませんまた前置きが長くなりましたね(笑)

何が言いたいのか
要は、生活していく中で自分で考えて物事を判断し行動できるようになる事。
そして、ゆくは自分軸をしっかり持って社会で行動できる大人へと成長させる事が目的なのです。
この成長をサポートしていくというが親の大切な仕事なのです。

保護ではなくサポートですね。

今子どもたちはジュニアサッカーをしていますが
サッカーだけ上手く出来てもそれが社会へ出て役に立つ事は多くはありません。


サッカーという勝ち負けがつくスポーツで競技をしている以上
勝利というゴールは泥臭くても必死で目指します。
勝利に向かって全員で突き進んでいくことは当たり前過ぎることで今更多くを語る必要はないです。



ただそこが子どもたちにとっての最終ゴールではない・・・・・・あくまでも通過点なんです。



大人になって一般社会というステージへと飛び出していきます。
中にはJリーガーや海外リーグ等プロサッカー選手になる子も出てくるかもしれません。
しかし多くの子どもがそうではない。
(一般社会人でもプロスポーツ選手でも同じですが)

一般社会へと出て、指示されて動き指示された事だけを実行する人間ではなく
自分でも考え自分なりの判断・行動ができる人間へと成長していくサポートをしていく事が大切であり
最終的な目的としては人として人間社会に生まれている以上は
他人を思いやり人のため世の中のためになる人間になるようにサポートする事です。

また広義で言えばそれが少年サッカーチームとしての役割であり、
そういう子どもを育て社会へ送り出すことが社会貢献へとつながっていく事になると思います。
このことは、地元サッカーチームに限った話ではなく、全ての地域のクラブチームや団体、そして我々子育てする親もそういう意味では大きな社会的責任があると思います。

子どもの保護者・育てるという気持ちから
子どもを一所懸命にサポートし、そして子どもと一緒に学び共に成長できるように気持ちをシフトし
子どものサポーター、チームのサポーターとして皆で楽しんで行きたいと思っています。

またそういう団体や親御さんがどんどん増えていけば
少年スポーツを取り巻く環境や育成制度がもっともっと整備され
希望にあふれる明るい日本スポーツ界が見えてくるような気がします。