スポンサーサイト

 --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジョグ

 30, 2013 12:08
昨日と今日、2日続けて約50分のジョグ。

怪我の後遺症は少なからずある。


でも、淡々と無理なく継続する。
スポンサーサイト

県3種リーグ1部

 29, 2013 17:57
DSC_1053.jpg
宗像ふれあいの森運動公園

会場までは車で約1時間かかりますが
宗像は以前、毎週通っていてすごく親近感がある町です。

VS TINO

1(1-1)2 負け

遠く丘の上から応援して来ました。
3年生の選手は、あまり詳しくは知りませんが、春先のレギュラー陣がかなり減っている(来てない?)ような気がしました。特にディフェンス陣。なのでポジションも1列ずつ下がった形になってましたね。

元気無かったです(T_T)


次、頑張れ!


にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

切り替えろ!

 28, 2013 18:26
夜はとにかく安心して寝る。


寝る時に

今日あった事、仕事の事、友達の事、試験の事、明日の事・・・等、考えない。
特に不安や心配事はもってのほか。

絶対に自分なら大丈夫だから、と安心してどっぷりと深い眠りにつく。



サッカーの試合中

選手から

「切り替えろ!切り替えろ!」という声がよく聞こえてくる。

しっかり守れ!必ずチャンスが来る。
しっかり攻めろ!守りでも集中できる。

昼は一所懸命に動いた・働いた・勉強した。
夜は熟睡し昼間の疲れをしっかり取って明日に備える。

とにかくダラダラと心を浪費しないことが大切。


翌朝、目覚めてから今日ある事に集中すればいい、スイッチを入れればいい。



神様は我々に昼と夜を準備して下さっている。


「切り替えろ!」


にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

「運」とか「ツキ」とか。

 24, 2013 19:34
そもそも

「運がいい」

とか

「ついてる」

とかは


日常
頑張った者にしかめぐってこない。

それも、期待しているのではなく
後から気が付くもの。


「そういえば、あの時ラッキーだったよね」
「いやー、ツイてたよね」と。


こういう事が自分の人生を自ら開拓していくという事に繋がっているのだと思う。




ただ漠然と
「この先どうなるんだろう」「そのうちどうにかなるだろう」などと
不安や甘い気持ちでいるうちは
それなりの人生にしかならない。


何事においても確固たる信念を持ち続け行動すれば
やはりそれなりの人生になると確信している。


さあ、大人も子供も元気出していこう。



にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

今日もオフ

 20, 2013 10:00
試験ウィークのため今日もオフ
DSC_0091a.jpg

台風リーピ君
速やかに通り過ぎて下さい。


にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

僕だって暑い。。。

 19, 2013 16:03

ピラミッド1段目の今

 18, 2013 18:59
昨夜は
お団子くん達を横目で見ながらジョグ。
1370760864336.jpg

相変わらず脚は重たい。
骨折箇所は完治には至っていないようで、やや違和感が残る。

しかし、ここで立ち止まる訳にはいかない。
立ち止まった時点でその先はない。
かならず復活する。


一方
お団子くんたちも嫌になるほど基礎練を繰り返す。
嫌になるほど反復練習をしたのその先は必ずその成果がある。

基礎練はやればやっただけ底辺が広がる。
底辺が広ければ広いほど伸びしろはそれに比例してぐんぐん伸びる。

例えるなら今はまだピラミッドの1段目。
この1段目を大きく強く築く事が出来なければ、そのピラミッドは高く大きく積み上げることは出来ない。

目先の事に惑わされるな。


理屈は無い。
やるしかない。

だからやる。



にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

クラスマッチ?

 17, 2013 14:07
果てしなく続く「団子」

まるでラグビーのモール状態。



横のピッチで小学生サッカーを応援に来ていた保護者が中学生のこの「団子」を見て

「これってクラスマッチ?」と。

そう言いたくなる気持ちはよくわかります(爆)




現在行われているコンフェデレーションズカップ。
ブラジル戦完敗後の選手のコメントは
「まるでプロと中学生ほどの差」というものもあった。

見ている我々以上に肌で感じるところが大きかったと思います。


そのブラジルも過去には少年サッカーにおいて全国大会まである大きな大会があったそうだが
その大会を経験している選手の中から「スター選手」は誰一人として輩出できていないらしい。

この状態に危機感を覚えたブラジルサッカー界は、全国大会を一切取り止めたという事を聞いています。

確かに日本サッカーのレベルは年々上がってきていると思います。
それでも世界トップレベルとは現時点でさえも、これほどまでに開きがあります。


勝利と育成は表裏一体。

育成年代で勝利すること、育成年代でしっかり育成すること。
チーム運営等の絡む難しいテーマだと思います。

またサッカーを盛り上げるにはジュニア世代から、との意見もあると思います。

もし、日本サッカー協会の目標が20??年にはワールドカップ優勝!を掲げているのであれば
昨日のコンフェデ杯での対ブラジル戦完敗をどうみるのか、捉えるのか。

今後のサッカー協会の動向に注目したいです。




その団子たち。
原石、磨き中です
DSC_1006a.jpg


にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

骨折以来のジョグ

 14, 2013 13:43
昨夜、骨折以来の初ジョグをしました。
なんと10週間ぶりです。


息子のサッカー練習場B&Gグランドの外周をゆっくりと。
昨夜は僕がお迎え当番だったので少し早めに行きサッカー練習や草野球の試合も行われていたので、それらをながめながら、6分半~7分半/キロでした。

それでも
心拍数は130超え!
足は笑うし・・・大変でした。

ここまで落ちるか!?とも思いましたが
骨折箇所はやや違和感はあるものの痛みなく50分間走れたのは収穫でした。


今日は足が筋肉痛ですが徐々にもどしていきたいですね

超一流階級

 13, 2013 08:54
日本では自分の家を「中流家庭、中流階級」と思っている人が多いそうです。


一方我が家はけっして余裕があるとは言えない、中流以下です。
情けないけど事実です。



息子が所属するチームは
会費や遠征費等サッカーに係わる費用の半分は選手に負担させて下さい、というスタンスです。

今年5月、チームに入って最初の遠征に出発前、二階からガヤガチャと音が聞こえてきました。
どうやら息子が遠征費用の半分を貯金箱から出しているようでした。



そして昨日、夏休みの遠征予定のメールが入りました。
遠征費用は○万円以内には抑える予定です、と。

息子が気にしています、
「費用はいくらなん?」

約○万円だよ、と伝えると
「その半分か・・・」と。。。


親としてはその費用を「絶対に負担しろ」とは思っていません。
本気で半分を負担するという子どもの気持ちだけで十分なんです。
いや、本気でそう思ってくれている、それはお金以上の価値があります。



子どもたちからはいつも勇気をもらっています。


経済は中流以下でも心(気持ち)は超一流階級です。


しかし甘えてはいられません
お父ちゃんもガッツリ頑張ります!



嫁もそのお金は貯金してあげていると思います。
DSC_0667a.jpg

にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

全てがリンクしているという事

 12, 2013 19:45
「運が良い人」

とは

「準備が出来ている人」のこと。


何もしなくて本当に「運」だけでうまく生きられるほど世の中あまくはない。
しかも、そんな「不平等」を神様が用意するはずもなく。。。。。


これは大人も子供も関係ない。


身の回りの事ができなくて仕事がうまく出来るはずもなく
身の回りの事ができなくてサッカーがうまく出来るなんて事はまずない。

一般社会では仕事中と仕事以外で
「オンとオフ」なんて表現するけど
オフ(私生活)がデタラメでオン(仕事)がうまくいくなんてあり得ない。
うまく取り繕っても必ずボロが出る。


サッカーでは
芯(真)が無い、見た目だけの上手さは大事な局面で脆さがでる。



すべては繋がっている。


まずは
親が態度で示す。
親が行動で示す。


口先ばかり上手い事言っても説得力はゼロ、子どもにはまず響かない。


頑張れ、オレ!

DSC_0616.jpg



にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

100%親のエゴ

 11, 2013 13:22
トレセンでやるサッカーと今チームで練習しているサッカーは全く違う。


トレセン指導はパス、ドリブルは臨機応変に。
一方、チーム指導は今は足元磨き。それもピッカピッカ
ダイヤの原石を磨いている感じ。

で、このトレセンにはオリエントFCからは十数人ほど参加してるけど、やっぱどこかぎこちない(笑)

でも、それもこれも含めて
僕らが見る分にはそこそこ楽しめる


子どもは教えられる事を自分で消化しながら一所懸命に、そして自己判断のもと我武者羅に頑張る。

親はその姿を目を細めて鳥瞰する。

そのくらいが

丁度いい


また次回もぎこちなさ等ココでしか見れないプレーを楽しみたいので「なんとか残ってほしい」(爆)
コレ、はっきり言って100%親のエゴです(爆×2)

子どもには言いませんが


ま、
そのくらいが

丁度いいです

DSC_0254a.jpg
画像と本文とは関係ありません。




にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

頑張れっ!

 10, 2013 09:11
福岡県クラブユース(U-15)選手権県大会


6月8日(土)
1回戦 オリエント 0-1 ラパシオン

1回戦敗退でした。


ゴールまであと1歩。
攻め続けても最後までゴールネットを揺らすことはできませんでした。

まだまだ育成年代のこの世代(個の世代)
結果が全てではないと言うけれど・・・

この日の結果が全てではないという事を将来に証明してほしい。


高円宮杯頑張れ!!

にほんブログ村 サッカーブログ ジュニアユース・中学サッカーへ

「個」の性格

 03, 2013 13:51
「運命は性格の中にある」


           篠田桃紅(美術家)
 
               
              『致知』2013年7月号
               特集「歩歩是道場」より


└─────────────────────────────────┘


【記者:もともと決まり事に縛られない性分だったのですね】


こんなことを言うのも、女学校の高学年だった頃、
芥川龍之介の本を読んでいると、次の言葉が書いてあったからです。



「運命は性格の中にある」



その時に、私も、あぁそうだと感じ入りました。
人はよく、こういう運命だったから、
自分はこんな性格になったんだとか言うじゃない?

でもあの方に言わせると、そうじゃないんですね。


例えば私の姉や兄は、同じ家の、同じ両親の元に生まれ、
同じように生活しているんですから、
言ってみれば同じような運命ですよね。

でも世間を見渡しても、お姉さんはとてもよく勉強ができるのに、
妹さんはできなかったりする例が随分ある。

だから生まれや育ちなんてものは実は大したことじゃなく、
個人個人の性格によって
運命がつくられていくものなのだと思います。






凡人の僕がこんな事を書くとおこがましいですが
2,3日前に同じ事考えていたので、今朝のメルマガは驚きました。

「人はその個の性格によって造られる」

勉強

運動

友人関係

大人になってからは

仕事

恋愛、結婚

人間関係。。。などなど


これらを総じて
「運命は性格の中にある」となります。


個人的には

「素直」「正直」「明るい」が一番ですね。

サッカーでも勉強でもトライアスロンでも
「つよがり」「知ったかぶり」「暗い」はあまり伸びそうではないですよね

で、当の僕はというと
実は、意外と暗い性格のような気がします(汗)


ってダメやん

WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。